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「訪問駅一覧」の記事一覧

浦安駅(千葉県)

< 一覧に戻る 駅名 浦安駅(うらやすえき) 乗り入れ路線 東京メトロ:東西線 駅概要 千葉県北西部に位置する浦安市にある東京メトロ東西線の駅。同路線の地上区間(西葛西〜西船橋間)の中間辺りに位置している。 196 …

津田沼駅(千葉県)

千葉県習志野市にある同市の中心駅(構内の一部は船橋市にまたがっている)。総武線の快速線と緩行線の線路別複々線区間内にあり、快速線を走る横須賀・総武快速線と、緩行線を走る中央・総武線各駅停車の両方が停車する。島式ホーム3面6線の橋上駅舎を有する地上駅であり、内1〜3番線を快速が、4〜6番線を各駅停車が使用する。3・4番線は快速と各駅停車の共同ホームであるが、それぞれの進行方向は異なる(快速は上り方面・各駅停車は下り方面)。

金町駅(東京都)

東京都葛飾区にあるJR常磐線の駅で、緩行線を走る各駅停車が停車する。当駅が常磐線の東京都内の最東端の駅である(江戸川を越えた先は千葉県松戸市)。南口側には京成電鉄金町線の京成金町駅があり、乗り換えが可能である。 当駅の所属路線として、総武線の新小岩駅と当駅を結ぶ貨物支路線「新金線」も含まれている。(貨物線のため、旅客用のホームは存在しない)

松戸駅(千葉県)

千葉県北西部に位置する松戸市の中心駅で、JR常磐線と新京成線が乗り入れる。JR常磐線は快速と各駅停車の停車駅であり、新京成線は始発着駅(起点)となっている。 島式ホーム4面8線の橋上駅舎を有する地上駅で、内3面6線(1〜6番線)をJR常磐線が、1面2線(7、8番線)を新京成線が使用する。JRと新京成の改札はそれぞれ別であり、両社の間に設置されている連絡改札口を利用して乗り換えが可能である。

新木場駅(東京都)

東京都江東区新木場にある駅。JR京葉線、東京メトロ有楽町線、東京臨海高速鉄道りんかい線が乗り入れており、有楽町線とりんかい線の始発着駅となっている。(有楽町線は当駅を終点、りんかい線は当駅を起点としている) 3社とも島式ホーム1面2線を有する高架駅。ホームと改札口は会社毎に分かれており、JR京葉線ホームは4階に、有楽町線とりんかい線のホームは2階にある。改札階は3社とも同一階の3階にある。

鳥取駅(鳥取県)

鳥取県の県庁所在地である鳥取市の中心駅。JR山陰本線、因美線の他、若桜鉄道若桜線、智頭急行智頭線も因美線を経由して当駅まで乗り入れている。 特急列車は、特急「スーパーまつかぜ(益田・米子行き)」「スーパーおき(新山口行き)」「はまかぜ(大阪行き)」が当駅始発として運行されており、京都・大阪方面から乗り入れる特急「スーパーはくと」が当駅を経由して倉吉駅まで乗り入れている。

館山駅(千葉県)

千葉県南部に位置する館山市の中心駅で、JR内房線が乗り入れている。南国の雰囲気を感じさせるレトロな駅舎が特徴的であり、「関東の駅百選」に選定されている。 橋上駅舎を有する、単式ホーム1面1線、島式ホーム1面2線の計2面3線の地上駅。東口と西口は、駅舎2階の東西の自由通路により連絡している。また、東側の通路には市民ギャラリーがあり、絵画などの作品が展示されている。

安房鴨川駅(千葉県)

千葉県南東部に位置する鴨川市の中心駅で、内房線と外房線が乗り入れている。両線とも当駅を終点としており、当駅を発車する全ての列車が上り列車となる。内房線は、当駅と館山の区画は普通列車のみの運行となる。大半は館山行きだが、一部千葉行きの列車も設定されている。外房線は、普通列車の他に全区間で特急列車(わかしお、新宿わかしお)が運行されている。

船橋駅(千葉県)

千葉県船橋市にあるJR東日本と東武鉄道の駅で、日本の中核市で最も人口が多い船橋市の中心駅である。京成電鉄の京成船橋駅とは近接しており(南口側)、乗換駅となっている。 2018年度の1日平均乗車人員は、千葉県内のJR東日本管轄の駅では隣の西船橋駅に次ぐ第2位である。東武野田線(東武アーバンパークライン)の駅では柏駅、大宮駅に次いで多い。

勝田台駅/東葉勝田台駅(千葉県)

千葉県八千代市にある駅で、八千代市と佐倉市の市境に位置する。元々は京成本線の単独駅であったが、1996年に東葉高速線(東葉勝田台駅)が開業し、両路線の接続駅となっている。京成本線(京成上野〜成田空港)の駅の中でも比較的新しい駅であり、当駅より後に開業した駅は、ユーカリが丘駅−空港第2ビル駅、成田空港駅、公津の杜駅(開業順)の4駅である。